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なんかもう

リトバスやった後だから過去がやたらと重い。

今まで俺が会ってきた人間との関係と照らし合わせてしまう。

いつだって俺はそうなんだよね。

物語の世界と現実の自分を照らし合わせちゃう。


それが俺の悪い癖。

だからエロゲの消化も遅い。

ただ読み進めることができない。


空想の世界だって分かってるのにね。

現実と空想の違いも分からなくなる。

本当に俺は子供だからさ、ゲームとか物語に登場する人物の口調が残っちゃう。

真似してるってわけじゃないけど、自然とそうなってる。


ガキですよねこいつww



まあこういうことはおいといて、今日の本題はそこじゃないです。


本題は仲間とか過去のこと。

バレンタインとかチョコとか聞いてたらある1人の人物を思い出した。

『chocolate philosophy』
そう言われてパッと分かる人はそうはいないと思う。

ちなみにこれはギタドラの楽曲の1つであるが、この曲が好きで指のCNなどいろんなところでこの名前を使ってた人が以前のマイミクにいた。

でもその人はある時に諸事情でmixiをやめてしまった。
(恐らく今も別の垢で続けてはいる)


一応メールアドレスと携帯番号は知ってる。
(変わってなければの話)

でも怖くて連絡もできない。

もし出戻りしていてマイミクになってくれないのなら、それは見切られたということだろう。


その人は付き合いが長いわけではなかった。

でも、友達が少ない俺にとってはすごく楽しい時間だった。

それに、俺にjubeatというゲームを始めるきっかけを与えてくれたのもその人だった。


そんな楽しい時間を与えてくれた人ともう遊べないと思うとすごく悲しい。

絶対に会わないってわけじゃない。

現に俺はその一件の後に某所のゲーセンで会ったこともある。

しかも声をかけてくれたのは向こうだったし。


でも当時のように、当時のメンバーで集まることはもうできない。

もう一緒に指をやりに行くこともできない。

XGだって。


せっかくある程度地力がついてきて、どんな曲でも楽しくできるようになってきたのに…。

もうみんなで一緒に遊ぶことはできない。


そう考えると、リトバスの世界を自分に置き換えたくもなるでしょ?

でも現実の世界は物語のように奇跡は起こってくれない。

ただ自分に襲いかかるのは現実だけ。


俺はそうやって遊ぶ人を失って孤独になっていくんだろうな…。

もうオフ会でも同じ顔ぶれは見れないし、新しい顔もいない。

かと言って自分でやろうかとか思ってみればそうもいかない。

企画する人がいかに人望を持っていたか痛感せざるを得ない…。


いつかまたガヤガヤしたい。

でもそれは叶わぬ夢として永遠に俺を蝕むのかな。


俺も何か非日常的なことをしたい。

なんでもいいから、イベントを……
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No title

chocolate philosophy って人も君とラトナさんと同じ気持ちかもしれないぜ?




イベントはよ

いやいや多分向こうは忘れてますよww

そんなに何回も遊んだわけじゃないですし…。


イベントはよ
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